作るもの

オノマトペカード

フォトペカード

マップ

説明書
フォトマトペの魅力は楽しいだけじゃない!実は、自分で作れるんです。 しかもすごいのは、誰でも、どこでも、いつでも、作ることができること! オノマトペを自由に考えてみたり、フォトカードを撮影しに行ってみたり、 写真の代わりに絵を描いてみてもいいかもしれません。 ぜひあなたの地域のフォトマトペを作ってみましょう! 「地元のキラキラ」を再発見して、ひとりひとりの心がワクワクする場所を探しに行こう!
オノマトペカード
フォトペカード
マップ
説明書
カメラ
ハサミ・文房具
厚紙
大きい紙
状態や動きなど、感覚を音で表現した」言葉です。全部で40枚。 「わくわく」「ドキドキ」「ルンルン」「ぴかぴか」などのカードがあります。 オノマトペは、40種類用意しましょう。「フォトマトペ大山」のオノマトペカードを そのまま使用しても良いですが、その地域のオリジナリティを出すために、 その土地の方言などを追加できるといいですね。用意した厚紙をトランプくらいの 大きさになるよう追ってから切り、その中央にオノマトペを書きます。
景色や食べもの、動植物など、地域の魅力を映した写真のカードです。 参加人数によって、使い枚数が変わりますが、 ゲーム全体では、60〜100枚ほど用意するといいでしょう。 写真がすでにある場合は、写真のモデルの場所が、 マップの範囲に入っている場所かどうか確認して使います。 まだ写真がない場合は、マップの範囲内で写真を撮りましょう。 写真を印刷した物をカードとして使います。 紙が薄い場合は、厚紙に貼りましょう。
マップは作らなくてもゲームとして遊ぶことはできますが、 マップがあるとゲームの舞台をより」リアルに感じることができます。 舞台となる対象地域全域を表しましょう。 A〜Zの順番で一つずつアルファベットを書きます。 フォトカードの場所を示すアルファベットは、実際の場所と同じ位置関係にしましょう。 マップを作る場合は、フォトカードの端にマップのエリア(アルファベット)を マーカーで書き加えましょう。
説明書は作らなくてもゲームとして遊ぶことはできますが、 フォトカードの撮影場所の紹介など、場所についての説明が一言あると、 より地域の魅力が伝わります。頑張って作ってみてもいいかもしれません。
フォトマトペは、『自分たちで作れて遊べるゲーム』として、 『トランプ、カルタ、フォトマトペ』を合言葉に、一家にひとつフォトマトペがある世界を目指しています。 そのため、非営利の場合は、個人団体問わず、「フォトマトペ」の名称を使ったオリジナルフォトマトペ作成は大歓迎です。 許可も必要ありませんので、どんどん自由にフォトマトペを作ってくださいね!
営利目的や行政が携わる企画、ロットが10個以上の制作になる場合のみ、 フォトマトペの安全を守るためにも、『商標ライセンスフィー』が発生します! 詳しくは下記フォームをご記入の上、お問い合わせください! 非営利の場合でも、ご質問あれば、下記フォームからお気軽にどうぞ!
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