オノマトペカード
さまざまな状態や動きなど、感覚を音で表現した言葉のカードです。全部で40枚。 「わくわく」「ドキドキ」「ルンルン」「ぴかぴか」など 様々なカードがあります。
※各地のフォトマトペによって枚数は異なる場合があります。

「フォトマトペ」という言葉、ご存じですか? 初耳!?… それもそのはず!実はフォトマトペは、「フォト(Photo:写真)」と 「オノマトペ(Onomatopoeia:擬音語、擬態語)」を掛け合わせた造語なんです。
「フォトマトペ」は、そんな「フォト」と「オノマトペ」のカードを使い、 声を出し合いながら遊ぶボードゲームです。難しい言葉も知識も一切必要ないので、 こどもから大人まで老若男女楽しめます。大事なのは誰もが持ってるひとりひとりの感性で、 勝ち負けもありません。
「フォトマトペ」は、4種類の道具を使って遊びます。 「オノマトペカード」「フォトカード」「マップ」「説明書」の4点、順番に説明していきます。
さまざまな状態や動きなど、感覚を音で表現した言葉のカードです。全部で40枚。 「わくわく」「ドキドキ」「ルンルン」「ぴかぴか」など 様々なカードがあります。
※各地のフォトマトペによって枚数は異なる場合があります。
景色や食べもの、動植物など、地域の魅力を映した写真のカードです。一般的に全部で100枚。内訳は基本カード60枚、春夏秋冬のシーズンカード各10枚です。
※各地のフォトマトペによって枚数は異なる場合があります。
ゲームの舞台である、地域を表すマップです。 マップのアルファベットと、フォトカードの場所を示すアルファベットは、 実際の場所と同じ位置関係になっています。
フォトカードの撮影地と、各スポットの説明が記載されています。
フォトマトペは、『自分たちで作れて遊べるゲーム』として、 『トランプ、カルタ、フォトマトペ』を合言葉に、一家にひとつフォトマトペがある世界を目指しています。 そのため、非営利の場合は、個人団体問わず、「フォトマトペ」の名称を使ったオリジナルフォトマトペ作成は大歓迎です。 許可も必要ありませんので、どんどん自由にフォトマトペを作ってくださいね!
営利目的や行政が携わる企画、ロットが10個以上の制作になる場合のみ、 フォトマトペの安全を守るためにも、『商標ライセンスフィー』が発生します! 詳しくは下記フォームをご記入の上、お問い合わせください! 非営利の場合でも、ご質問あれば、下記フォームからお気軽にどうぞ!
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